〈リハビリ方法の例〉

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まず、全身の状態を確認します
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サイズの測定
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関節の動く範囲を測定
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筋肉の状態を評価
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ストレッチ
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冷却や温熱
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バランスボード
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クッキーストレッチ
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棒またぎ運動
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施設のある病院で水中療法

〈リハビリ方法〉

その子の状態を、診察、評価した上で、必要に応じてリハビリプログラムを組み立てていきます。

同じ病気でも、どの子も同じリハビリを行うのではなく、その子の状態や、飼い主様の状況、家庭環境に合わせて、無理のないようにリハビリプログラムを組み立てていきます。

犬専用の道具を使うこともありますが、人用の物を代用したり、家にあるものを利用したり、100均のグッズを工夫してリハビリに利用することもあります。

必要に応じて、犬用車イスや犬用装具を利用したリハビリを行う事もあります。